もし認められていれば永遠に語り継がれたはずの幻のスーパーゴール…といえば、1985年トヨタカップでのミシェル・プラティニの“あれ"を思い浮かべる人もきっと多いはず。(もっともあのシーンは認められなかったゴールの象徴として今後も日本では語られそうだが)

そんな幻のゴールたちをまとめた動画があったので紹介。昔のものからきっと知ってるあのシーンも…。再生は Youtube上でどうぞ。

スーパーゴール製造機であるクリスティアーノ・ロナウドも2度ほど登場。ひとつはオフサイドの位置にいたナニが触ったことで台無しにしてしまったもので、ナニはこの件についてロナウドに謝罪している。

そして、シェイク・ティオテ(ニューカッスル)のはなぜ認められなかったのか一見すると分からないが、GKの前にいたヨアン・グフランがオフサイドだとされたためで、そのジャッジは物議を醸した。

動画に収録されているのはわずか11“ゴール"。きっとみなさんそれぞれに思い出の幻ゴールがあるはず。