先日、サンティアゴ・ベルナベウで行われたCL レアル・マドリー対PSG戦。マドリーMFイスコが頭部を負傷し、かなり流血する場面もあった。

その後、頭にワセリンのようなものを塗り80分過ぎまでピッチに立ち続けたイスコ。プレーを続けるために、その場で傷口の縫合を行っていたようだ。

レアル・マドリーがスキンステープラー(医療用ホチキス)で9針縫いとめる場面を公開している。

カチカチという音とともに顔をゆがめるイスコ。見てるたけでも痛そう…。ただ、今回の一件で男を上げたともいえそうだ。