21日、デンマーク・スーパーリーガの映像が世界的に大きな話題になった。

その試合はセンデリュスクE対FCミッテュラン。GKを務めていたヨハン・ダーリンがゴールキックを蹴ると、強風でボールが戻ってきてしまった!

敵選手が詰めてくるのを見て、ダーリンは慌ててボールをキャッチ!なんとかピンチを凌いだものの、その判定は間接フリーキックに…。

結局この場面ではスコアが動かなかったものの、最終的にホームのセンデリュスクEが1-0で勝利を収めている。