G大阪の応援プログラム「GAMBA FAMiLY」。

5月26日に放送された#48では、1988年生まれである長沢駿、倉田秋、米倉恒貴、藤春廣輝、金正也の5選手による対談企画が行われたのだが、その中でちょっとしたアクシデントがあった(02:20から)。

「夢と現実」というややシビアなテーマについて話していた時、部屋に入ってきたのは三浦弦太!

ミーティングかと思い扉を開けた三浦は先輩から一発芸を強要されると…

まさかの「ラブ注入」!

チームメイトからはお笑い芸人の楽しんごさんに似ていると言われているようで、G大阪では鉄板のネタになっているそう。

ちなみに、三浦は清水エスパルス時代にも試合後や各種イベントでこうした愉快な芸を見せてくれている。