ジャスティン・メラム

MLSプレーオフで決まったのが、アメリカ生まれのイラク代表WFジャスティン・メラムによるスーパーゴールだ。

2015年11月22日、ニューヨーク・レッドブルズとの試合でロングボールから攻め込み、ゴール前で訪れた絶好のチャンスを決めてみせた。

このゴールこそ、桐生が記録した9.98秒に近いタイミングのものだったと言えよう。