世界でも屈指のパワーシューターとして知られるルーカス・ポドルスキ。

身長は182cmとそこまで大柄ではないが、左足から繰り出されるシュートは強力そのもので、距離を関係なくゴールを脅かす。

そんなポドルスキがこのほどTwitterにこんな写真をアップしていた。

ポドルスキが紹介したのは、ボールにミートする直前と瞬間の写真。

下からというちょっと珍しいアングルではあるが、何よりも注目すべきはその筋肉!

筋骨隆々とした左足は丸太のようであり、剥き出しの筋肉はまるで彫刻のようでもある。こんな足をしてたら、そりゃあれだけのシュートが打てるわ…。

普段は長めのハーフパンツを履いているためなかなか気付かないが、ちょっとめくると凄まじい筋肉が現れるようだ。