スウェーデンとのプレーオフに敗れ、60年ぶりにワールドカップ出場を逃したイタリア。

強豪国の敗退にサッカー界も揺れているが、代表合宿中の長友佑都もショックを隠しきれないようだ。

試合後、すぐさまTwitterを更新した。

イタリア負けた。
ワールドカップに出れない。
ショック...。

長友にとってイタリアは第二の故郷と言っていい国であり、インテルとの契約延長会見では日本語を忘れるというハプニングも話題となった。

他国のこととは言え、やはり本大会でイタリアとやりたかったというのが本音なのだろうか。