ブンデスリーガ第18節、ドルトムントは敵地でのシュトゥットガルト戦で1-2の敗戦を喫した。

ドルトムントが失点した時間帯は前半5分と後半6分。先発から63分間プレーしたドルトムントMF香川真司は、強い気持ちをもって臨んだとしつつ、“失点の仕方”を悔やんでいた。

ドルトムントはここ4試合を1分3敗と苦しんでおり、香川も厳しい状態にあるということを認識しているようだ。来週ミッドウィークにはCLトッテナム戦が控えている。