年末年始の連戦を終え、ミニブレイクに入ったインテル。

序盤は調子の良さが目立ったが直近7戦では勝利できておらず、セリエAでは首位ナポリに勝点9差もつけられている。

そんなインテルの長友佑都はフィオレンティーナとの試合後、日本に一時帰国。

その際、あることに気付いたようだ。

日本人を見て「猫背で、表情暗い人かなり多い」や「みんな疲れてるんかな」と感じたそうだ。

長友は普段ヨーロッパで生活しており、その違いに驚いたよう。

また、「姿勢意識するだけでも、思考が変わり、顔の表情変わると思うんやけど」、「これでは身体能力高い人なかなか出てこない」と持論も展開した。