6月14日に開幕したワールドカップ。日本代表はコロンビアとの初戦を2-1で制し、素晴らしいスタートを切った。

敗れたコロンビアの側ではサポーターやマスメディアから大きな批判が相次いでいるとのことだが…。

ただ、その一方でコロンビアのあるアーティストが大きな人気を博している。

それはコロンビアの首都ボゴタを本拠地として活動しているフリーランス・フォトグラファーのジョバンニ・シトロ氏だ。

彼は写真家と並行してボディペインターとしての活動も行っており、このワールドカップに向けて様々な写真をアップしてきた。

そして、日本代表とコロンビアの試合についてはこんな感じの写真が。

うむ。素晴らしい結果ですね。