2018年にレアル・マドリーからクリスティアーノ・ロナウドを獲得したユヴェントス。

100億円以上の移籍金を支払ったが、彼の加入で収益面でかなりのプラスになったとも。

また、『Tuttosport』によれば、メインスポンサーである『Jeep』のスポンサー料も現在の3倍になる見込みだという。

現在の契約は年間1600万ユーロ(18.8億円)で、ボーナス含め最大2000万ユーロ(23.5億円)。

それが目下交渉中の新契約では、年間5000万ユーロ(58.9億円)ほどに跳ね上がる見込み。

これは、2018年末にユーヴェとadidasが契約した金額とほぼ同等になるものだそう。