サンティアゴ・ベルナベウで行われたレアル・マドリー対バルセロナのエル・クラシコ。

クリスティアーノ・ロナウドが退団以降初めてベルナベウに帰還したことも話題になった。

新型コロナウイルスの影響でセリエAの試合が延期になったことで古巣の応援に駆け付けたロナウド。

プライベートボックスで観戦する彼のことを撮影していたファンに対しては、こんなアクションを見せていた。

自分じゃなくて試合を見なよという仕草を見せつつ、笑顔でサムアップ!これは男前だ…。

『Marca』によれば、ロナウドはフロレンティーノ・ペレス会長からVIPルームに誘われたものの、あまり目立ちたくないからとそれを固辞していたそう。