東京オリンピックの男子サッカーで日本と同じグループAを戦うメキシコ代表。このほど、22人の代表メンバーを発表した。

GK
ギジェルモ・オチョア(クラブ・アメリカ) OA
セバスティアン・フラド(クルス・アスル)
ルイス・マラゴン(ネカクサ)

DF
ヘスス・アングロ(アトラス)
ブラディミール・ロローニャ(ティフアナ)
セサル・モンテス(モンテレイ)
アドリアン・モラ(フアレス)
ルイス・ロモ(クルス・アスル)OA
ホルヘ・サンチェス(クラブ・アメリカ)
ジョアン・バスケス(プーマスUNAM)

MF
エリック・アギーレ(モンテレイ)
ロベルト・アルバラード(クルス・アスル)
ヘスス・アングロ(チバス)
ウリエル・アントゥナ(チバス)
フェルナンド・ベルトラン(チバス)
セバスティアン・コルドバ(クラブ・アメリカ)
ホセ・エスキベル(フアレス)
ディエゴ・ライネス(ベティス)
カルロス・ロドリゲス(モンテレイ)

FW
エドゥアルド・アギーレ(サントス・ラグーナ)
ヘンリー・マルティン(クラブ・アメリカ)OA
アレクシス・ベガ(チバス)

オーバーエイジは35歳のオチョア、26歳のロモ、28歳のマルティンの3人。フル代表として114試合に出場している守護神オチョアが日本の前に立ちふさがることになりそうだ。

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なお、ヘスス・アングロが2人いるが、彼らは別人。現地では、中盤がこのチームで最も才能のあるポジションと伝えられている。

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