バルセロナのスペイン代表DFジョルディ・アルバの知られざる一面について、『guardian』が伝えている。

それによれば、チェスをしたり、服を買いに行ったり、フラメンコを聞くことがリラックスする方法だという。

また、寝ることも大好きだそうで、こう豪語しているとか。

ジョルディ・アルバ(バルセロナ、スペイン代表DF)

「(寝るのは)一日で12,13時間だね。

それから、さらに2~4時間はうたた寝をするんだ。

僕の強さのキーになるひとつだよ」

これだと、最大で一日17時間寝ることもあるようだ…。

あの無尽蔵なプレーの秘密は睡眠にあったのかも?