行方不明だった18歳のサッカー選手、生放送で遺体発見…電車の車両間で感電死か
かつてハーフナー・マイクもプレーしたスペインのコルドバ。
このほど、クラブはユース選手のアルバロ・プリエトがついに遺体で発見されたと訃報を伝えた。
『El Mundo』によれば、18歳の彼は電車の車両間で感電死した可能性があるようだ。遺体の手には火傷があり、感電死と一致すると結論付けられたという。
先週木曜、友達とのパーティから最寄駅に帰宅する途中で行方が分からなくなっていた。
ニュース番組の放送中にカメラマンが2つの車両に挟まれた遺体らしきものを撮影した様子が生中継され、その後、警察が遺体と身元を特定したという。
彼は携帯電話の充電が切れたために、オンライン上で購入していた乗車券を提示...