1. 円形デザインが目を引く焚き火台

円形のシルエットが特徴の【BELKROOT(ベルクロート)】「焚火台 en.」。すっきりとしたフォルムが、キャンプサイトを洗練された印象に仕上げてくれます。燃焼効率を高める構造で、少ない薪でも暖かさを感じやすいのも魅力。焚き火を囲みながら、雰囲気のある時間を楽しみたい人におすすめです。
2. メタリックな質感が映えるホットサンドメーカー

【camping moon(キャンピングムーン)】「直火式ホットサンドメーカー」は、肉厚アルミダイキャストの重厚感が魅力のアウトドア向け調理ギア。メタリックな質感が屋外でも映え、使う道具の見た目にもこだわりたい人にぴったりです。食パンに目玉焼きやチーズなどを挟んで焼くだけで、見栄えのいいキャンプ飯が手軽に作れそうです。
3. 無骨なデザインが魅力のLEDランタン

【URBANSIDE(アーバンサイド)】「グレネードランタン」は、ブラックを基調としたメカニカルなフォルムが目を引くLEDランタンです。スタンドとハンドルが付いており、置いたり吊るしたりと、シーンに合わせた使い方ができます。無骨な印象の立体的なフレームと温かな光のギャップも魅力。キャンプサイトに個性を出したいなら、取り入れてみるのもよいでしょう。
まとめ
キャンプギアは、機能性だけでなく見た目にもこだわることで、全体の印象が変わります。デザイン性の高いギアを取り入れれば、キャンプサイト全体がより雰囲気のある空間になるでしょう。気になるアイテムがあれば、ぜひ次のギア選びの参考にしてみてください。
※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※こちらの記事では@tpondayo様のInstagram投稿をご紹介しております。
※記事内の情報は執筆時のものになります。価格変更や、販売終了の可能性もございます。最新の商品情報は各お店・ブランドなどにご確認くださいませ。
writer:月城 彩
