今夏のワールドカップで高みを目指す日本代表。

その日本代表のオフィシャルアンバサダーに就任したスペシャルユニット『JI BLUE』の河野純喜さんと西洸人さんが、日本代表の中村敬斗、菅原由勢と対談する様子がJFATVで公開された。

ともに2000年生まれの25歳である中村と菅原は幼馴染。4人はピアスについてこんな話もしていた。

河野「ピアスが好きだと聞いたんですけど、どうですか、(西さんがつけている)このピアス?」

中村「イケてるっすね、欲しいっすね!」

河野「僕はちょっとピアスつけないんですけど…」

西「ピアスは?」

菅原「ピアスは全然好きじゃなくて…。(河野さんに対して)ですよね?今度一緒に飯いきましょ
う!」

西「好きじゃないは言わなくていい(笑)」

中村と西さんはピアス派。一方、菅原と河野さんはピアスなし派。ちなみに、日本代表だと、上田綺世や鈴木唯人もプライベートでピアスをしているようだ。

ピアス派の中村は、菅原が「昔から顔だけで生きているというか…何やっても許される顔」と冗談交じりに嫉妬するほどのイケメン選手として知られる。

彼は三菱養和という街クラブの出身。「僕は高校サッカーでもなかったし、Jユースの前に街クラブだったんですね、三菱養和っていう。街クラブから世代別代表に行く人は多くなくて、基本は僕ずっとひとり行っていて。あまり注目度もなかったので、本当に突出するしかなかった。ある意味、雑草魂を持ってやっていた」という話もしていた。

筆者:井上大輔(編集部)

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