19日に行われたリーガ・エスパニョーラ第24節、バルセロナ対バレンシア。ピアッティに先制点を許しながらその後、メッシの4連続弾など5ゴールを奪い大勝したバルサだが、こんな場面も。

この日、何度も訪れたチャンスをものにできず、3-1となったところでチアゴと交代したセスク。ペップと一言二言交わした後、首根っこをつかまれて怒られているように見えるが、果たしてどんなやり取りがあったのだろうか。