プレミアリーグの第10節、マンチェスター・シティ対ノリッチの試合は、マンチェスター・シティがホームで7-0の勝利をあげた。

シティはここ数試合パフォーマンスを落としているジョー・ハートがスタメンを外れ、控えGKのコステル・パンティリモンが先発したが、攻撃陣が大爆発。ダビド・シルバやアルバロ・ネグレド、エディン・ジェコらがそれぞれ得点し、さらにはヤヤ・トゥレも直接FKを叩きこむなど、まさにやりたい放題。サポーターたちもさぞ笑顔になって家路についたことだろう。

そんな中、マンチェスター・シティの“中の人”もさぞ気分が良かったのだろうか。シティの日本語Twitterが何やらとっても「ゆるふわ」だった模様。

なんて女子力の高い顔文字・・・!どう見てもノリノリである。

過去のツイートを検索すると、どうやら時おり顔文字を交えてツイートしていたようだが、ここまでふんだんに使用したのは初めて(?)のよう。

なお、この試合で直接FKを決めたヤヤ・トゥレは今シーズンこれが5本目。近年ではキックの精度も注目されている。