12月に入り忘年会やパーティーなどの催しが絶えないこの時期、年末年始のハードスケジュールを前にしたプレミアリーグの選手たちも試合の合間を縫ってクリスマスパーティーなどを開催。日ごろの疲れを忘れて楽しいときを過ごしている。

週末にもこんな姿がダブリンでキャッチされた。

道端でギターを手にオアシスの名曲「Wonderwall」を歌っているのはなんと、WBAのチーム得点王でアイルランド代表FW、シェイン・ロング!

後ろでサポートしているのが同じくWBAの守護神ボーズ・マイヒルであることから、チームのクリスマスパーティーでの一幕のようだ。

しかし、なぜ外で?

こちらは26歳のストライカーがレディング時代に披露したもの。これまたなかなか見事な腕前である。