心臓病で3時間手術…危険報道のロベルト・カルロス、SNSで無事を報告「発作はないよ!」
12月31日に心臓疾患のために入院したと報じられた元ブラジル代表DFロベルト・カルロスは、自身のソーシャルメディアで「処置は成功しており、元気だ」と報告した。
昨年末、複数のメディアで「ロベルト・カルロスが心臓疾患を患っており、ブラジルの病院で緊急手術を受けた」と報道されて大きな話題になった。
その際には「心臓の大部分が機能していない状況にあり、3時間もの手術を受けている」と伝えられたこともあり、ロベルト・カルロスの健康状態が心配されていた。
しかしその後ロベルト・カルロスが報告したところによれば、この手術は予定されていたものであり、しかも今後の発作を避けるために行った予防的なものであっ...