日本代表10番だった香川真司、2018年W杯はメンバー落選を覚悟したと告白…「たぶん落ちたなって」
日本代表として通算97試合に出場し、歴代6位となる31ゴールを記録した香川真司。
2014年と2018年のワールドカップでは、エース番号10を背負った。
その彼が同世代の元日本代表DF内田篤人氏とテレビ朝日の番組で対談。
ワールドカップのメンバー選考について、香川が「2018年に関しては、たぶん落ちたなって思ってましたよ」と明かすと、内田氏は「えっ!?なんで」と驚いていた。
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