ラヒーム・スターリング

(C)Getty Images
チェルシーに所属する28歳のイングランド代表FW。
18歳だった2012年に娘メロディちゃんが誕生し、その後、別の女性との間に2人の息子も授かっている。
8人ほどの子供がいると噂されたこともあるが、それは事実ではない模様。
スターリングの左肩に愛娘のタトゥーがあるほか、左の太ももには息子のタトゥーも彫っている。
また、右足には銃のタトゥーもあるが、これは彼が2歳だった時に射殺された父親へのトリビュートだと説明している。
アントニ・マルシャル

(C)Getty Images
マンチェスター・ユナイテッドに所属する27歳のフランス代表FW。
17歳で後の妻になる女性と出会うと、2人の娘を授かる。長女が生まれたのは、彼が19歳の時だった。
ただ、マルシャルの浮気が原因で、結婚生活は4年で破綻。既婚者ながら独身だと装って女性と関係を持ったことも…。元妻によれば、マルシャルはユナイテッド移籍後に名声と金で変わってしまったとか。
アントニ

(C)Getty Images
マンチェスター・ユナイテッドに所属する22歳のブラジル代表FW。
寝室すらない貧しいスラム街で育ち、売人が売る大麻の臭いが室内まで漂ってくる壮絶な環境から這い上がった。
19歳だった2019年に息子ロレンゾくんが誕生。
「自分はティーンエイジャーから一人前の大人になった。子供を育てることで責任も増す。自分のためだけでなく、愛する者のために何かをするようになる」とその当時に話していた。

(C)Getty Images
彼は試合で着用する脛当てにも愛息の姿を描いている。
