ついに復帰を果たしたベッキー。細かいコメントは避けるがいろいろあった。
当然サッカー選手にも色々ある。そんなエピソードを持つ超有名選手を20名集めてみた。今回は第1弾をお送りする。
フランツ・ベッケンバウアー

ドイツの皇帝と言われたベッケンバウアー。彼は、18歳の時に妊娠した彼女との結婚を拒否したことがあり、2000年にも隠し子が発覚している。
それによって2回目の離婚を経験したが、2006年には現在の妻であるハイディ・ブルメスターと3度目の結婚をしている。
マリオ・バロテッリ
サッカー界最大の問題児ともいえるバロテッリも女性関係でいろいろあった。2011年12月にラファエラ・フィコと付き合い始めたものの、結婚することを拒否。後に娘が生まれ、フィコ側はバロテッリの子だと主張している。
また、その後はモデルのファニー・ネゲーシャと付き合っていたが、2014年に別れた。復縁も噂されたが、結局ネゲーシャはルイス・ハミルトン(F1ドライバー)やシェイク・クヤテ(ウェストハム)などと浮き名を流している。
ピーター・クラウチ
2006年からモデルのアビー・クランシーと付き合い、2010年に結婚したクラウチ。ところが、彼女が妊娠している時にクラウチは10代の売春婦と○○していたという事件があったらしい。
アビー・クランシーが後にそれをメディアに明かしているが、夫婦生活にはそれほど大きな問題には至らなかったようだ。
ロイストン・ドレンテ
オランダから若くしてレアル・マドリーに引き抜かれたかつての神童ドレンテ。2012年に退団後はあまり目立った活躍をしていないが、一時は大スターだった。
妻が第2子を妊娠していた時、元プレイボーイモデルのマレーナ・グラシアと関係を持っていたことが明らかになった。
メディアに「どれくらい行為をした?」と聞かれて、「オレの妻と、って意味?」と応えたのはあまりにも有名。
