「ただ、髪型のこだわりじゃなくて、髪をどうやって残すかのこだわりのほうが強いですね。
最新の科学の力でなんとか生き残っていきたいと思っているので。
僕は身体も髪の毛もコンディションは全部科学に頼っているので。色んなものを摂取して、色んなトレーニング器具や治療器具を駆使して。
家にいる時は色んなものにつながれています、このラジオを色んなものをつなぎながら、実は家からお送りしているんですけども…アンチエイジングで悪あがきしているんですよ、僕は」
かつて吉田は薄毛に悩むユーザーからの悩み相談に「同志と呼ぼう。これは男にとってかけがえのないものなんですよ。気にするよね、僕も分かるよ、非常に分かる。本当に早くからケアしたほうがいいらしいよ。多くの一流サッカー選手たちが植毛してますね、ぶっちゃけて言いますけども。僕はハゲたくないわけじゃないんですよ。ただ、歳が若い段階でハゲたくない」などと答えたことがある。
髪を残すために色々とケアなどに取り組んでいるということだろうか。
筆者:井上大輔(編集部)
