6位:2016

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こちらも伝統から離れ、新たな領域に踏み出した一着。

よりダークなベースカラーを選択しつつ、中央の赤いラインから発せられる明るめの青のストライプが水平に広がっている。

今回取り上げる他のユニフォームとは対照的ではあるが、この多様性こそが日本が強烈な歴代ユニフォームを誇る理由のひとつだ。

5位:1992、1994

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当時の日本代表ユニフォームは入り組んだ時代にあった。これはその縮図だ。

90年代を彷彿とさせる一着だが、“自社生産”だったため、adidas、asics、Pumaと異なるブランドロゴが入っており、1992年、1994年、1995年に使用された(当時はadidas、Puma、asicsの3社が持ち回りでサプライヤーを担当)。

我々は4度目の復活に期待している!

4位:2006

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一見してすぐに2006年のものだと分かるだろう(adidasのTeamgeist時代)。

adidasはサイドのグラフィックとブルートーンの組み合わせが全体的な美に完璧にフィットしたデザインで日本をしっかりと表現した。

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