2016 ホーム

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日本代表 2016 adidas ホーム ユニフォーム
選手:酒井高徳
着用試合:対オマーン戦(2016年11月11日)
ほとんど黒に見えるキットカラーが賛否両論となった2016ホームユニフォーム。長袖だとさらにダーク感が増して、ホームというよりもサードユニフォームのような雰囲気を醸し出す。
ベースの色はもちろん黒ではなく、adidasの色名ではナイトネイビー(濃紺)。11本のブルーのボーダーは選手を、そしてレッドの1本線はサポーターを表現したデザインだった。
2010 ホーム

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日本代表 2010 adidas ホーム ユニフォーム
選手:中村俊輔
着用試合:対セルビア戦(2010年4月7日)
自国開催以外で初めてベスト16入りを成し遂げた2010南アフリカW杯での記念すべきユニフォーム。翌年にはこのユニフォームでアジアカップを優勝した。
袖口までしっかりと伸ばしきったスリーストライプスの長袖がカッコいい。日の丸をイメージした胸元の赤い四角形デザインが「お地蔵さんの前掛けか」と揶揄され、結果を残したわりにはやや過小評価気味のユニフォームかもしれない。
