ギリシャ1部、クサンチ対パネトリコス戦ですごいゴールが決まった。

35メートル以上はある距離から弾丸フリーキックをブチ込んだのは、クサンチMFエマヌイル(マノリス)・パパステリアノス。

全身の力を込めて右足から放たれたシュートはトップコーナーに突き刺さっており、GKも成す術なしであった。

クサンチはこの試合に3-1で勝利。全得点がプレースキック(FK2発にPK)という効率のよい点の取り方であった。