プレミアリーグ第11節、リヴァプールは敵地でのアストン・ヴィラ戦に1-2で勝利した。

後半42分に同点に追いつくと、後半アディショナルタイム4分にサディオ・マネが劇的逆転ゴール。

その瞬間、彼の顔面は大変なことになっていた。

シュートブロックにきた相手FWジョナタン・コジャに顔面をスパイクされていたとか…。

マネが顔面を削られながら、ねじ込んだヘディングシュートがこれ!

これは高難度!角度的にも難しかったはずだが、全く痛がらなかったのも驚き。

『BBC』によれば、本人は「コーナーからの完璧なボールだった。シュートが入ったのはちょっとラッキーだったね」とトレント・アレクサンダー=アーノルドのキックを讃えていたそう。