日本と対戦したウルグアイ代表MF、まさかの理由で途中離脱「パスポートに空きページがない」
先月日本代表と対戦したばかりのウルグアイ代表で、思わぬ理由による途中離脱が起きたとのこと。
『AS』などによると、クラブ・アメリカに所属する26歳のMFブライアン・ロドリゲスが、今回の国際親善試合シリーズを途中で切り上げ、所属クラブへ戻ることになったという。
しかし、その理由は負傷でもコンディション不良でもない。なんと、それは「パスポートに入国スタンプを押すための空きページがなくなった」ためだったそうだ。
ウルグアイ代表は今回の活動でアジアを転戦しており、日本に1-3で敗れた後、韓国に4-1で勝利した。そして、ロドリゲスはいずれの試合にも先発していた。本来であれば、10月6日のインド代表...