守田英正、マルセイユ移籍急浮上!橋岡大樹はヘント説、内野航太郎はブレンビー残留か
佳境を迎えている冬の移籍市場では日本人選手をめぐる噂も散見されている。
『Foot01』によれば、フランスの名門マルセイユが日本代表MF守田英正の獲得に興味を示しているという。
ポルトガルの強豪スポルティングCPで活躍してきた守田は30歳のMF。契約は残り半年となっており、去就が注目されている。
マルセイユは、かつて酒井宏樹や長友佑都もプレーしたクラブ。スポーツディレクターであるメフディ・ベナティア(ユヴェントスやバイエルンなどでプレーした元モロッコ代表DF)が守田に強い関心を示しているという。
守田は先月20日に行われたUEFAチャンピオンズリーグで昨季王者PSGを撃破する金星に貢献。...