W杯敗退で涙…久保建英、「現時点でソシエダから移籍する予兆なし」とスペイン紙
無念のワールドカップ敗退が決まった日本代表。
久保建英はブラジル戦終了後に涙も浮かべていた。
25歳になった天才レフティは、自身2度目となるワールドカップも失意のままに終えることになった。
前回大会は体調不良のためにクロアチア戦を欠場。今大会もオランダとの初戦で負傷すると、その後はピッチに立つことができず。
久保はレアル・ソシエダとの契約が2029年まであるが、この夏の移籍も噂されている。
ただ、『Marca』はこう伝えていた。
「久保は今夏の市場で移籍の可能性が再浮上していたが、現時点で移籍の動きはなく、サプライズがない限り、ソシエダに戻ることになる。
これは久保を戦力として迎えられる...