守田英正のスポルティングに痛恨敗戦…「クソが」とPSGルイス・エンリケ監督がぼやいたワケ
欧州最高峰の戦いが展開されるUEFAチャンピオンズリーグ。
昨シーズン悲願の初優勝を遂げたPSGは、20日に行われたスポルティングCP戦に1-2で敗れた。
PSGはボール保持率68%、シュート28本と押し込むも、スポルティングのコロンビア人FWルイス・スアレスに2ゴールを許して痛恨の敗戦。
スポルティングの日本代表MF守田英正はフル出場で金星に貢献している。
『RMC』によれば、PSGのルイス・エンリケ監督は、試合後にこうぼやいていたそう。
「負けたのは相手が2点決めたからだ。うちは1点しか決められなかった。
今シーズンで最高のアウェイゲームだった。選手たちをとても誇りに思う。このメンタ...