「玉露も煎茶も玄米茶も久保建英を救えない」25歳にしてまさかの成長低迷…スペイン紙も危惧する現状
幼少期から天才として期待されてきた久保建英は、今年で25歳になったが、苦しい状況にある。
日本代表として出場した自身2度目のワールドカップでは怪我で不完全燃焼。
所属5シーズン目を迎えたレアル・ソシエダでは4試合連続ベンチスタートとなり、昨年12月以降はゴールがない。
『AS』は、「玉露も煎茶も玄米茶も彼を救うことはできない」として、久保は正念場にあると指摘していた。
「ソシエダでの久保の立場は危ういものになっている。パフォーマンスに対する失望感は明らか。
久保はペッレグリーノ・マタラッツォ監督の信頼を勝ち取れてはいないが、序列が下がった原因は個人的関係性の悪化にあるわけではない。
指揮...