久保建英は「まるで別人…スタメン喪失危機」「ピッチ上で語れ、才能はある」と現地紙が奮起を促す
日本代表MF久保建英が所属するレアル・ソシエダ。
スペイン1部リーグで開幕15試合で4勝4分7敗の14位と苦しんでいる。
昨シーズンも11位と低迷し、久保は夏に補強の必要性を訴えたが、今シーズンも厳しい戦いが続いている。
久保も開幕戦でゴールを決めた後は得点がない。現地では久保に奮起を求める声が上がっており、『Mundo Deportivo』もこう指摘していた。
「久保、最悪の時期。ソシエダで150試合出場を達成した久保だが、今シーズンはまるで別人のようで、先発の座を失ったかもしれない。
今シーズンは、ソシエダの真のスターとして躍進するはずだったが、ほとんど説明がつかない形で正反対のこと...