2026年、ネーミングライツ契約が期限を迎える「12のJリーグスタジアム」
すっかり日本でも定着したスポーツ施設のネーミングライツ(命名権)。
昨年はついに“聖地”国立競技場のネーミングライツを三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)が、5年総額100億円とも言われる契約で取得。この1月から「MUFGスタジアム」の愛称で親しまれている。
ただ、結んだ契約は基本的にいつか期限を迎えるもの。そこで、2026年に契約期間が終わるJリーグスタジアムのネーミングライツ契約を、本日1月31日時点で更新が発表済みのものも含めてまとめた。
2026年1月末まで
レモンガススタジアム平塚(湘南ベルマーレ)
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