渡邉美穂が語る。バスケの魅力と、同世代・八村塁から受ける刺激
元日向坂46で、埼玉バスケットボールアンバサダーも務める渡邉美穂が1月25日、NBA配信番組『NBA docomo』のロサンゼルス・レイカーズ対ダラス・マーベリックス戦にゲスト出演した。小学校1年生から高校卒業まで、12年間にわたりバスケットボールをプレーしてきた渡邉は、いわば“競技を知る視聴者”。スタジオで語る言葉の端々には、長年コートに立ち続けてきた人間ならではの実感がにじむ。渡邉美穂という存在を通して、NBAの魅力、そしてバスケットボールという競技の奥深さがより立体的に浮かび上がった。