日本代表のキャプテンを務めるなど、サムライブルーの最終ラインを支えた吉田麻也。
37歳になったディフェンダーは、サポートメンバーとして今ワールドカップに帯同した。
その吉田は、オランダ、イングランド、イタリア、ドイツ、そして、現在はアメリカでプレーしており、海外生活が長い。
現在はLAギャラクシーに所属する吉田は、 interfmの『Treasure in Talk』で、日本のハーフパンツ問題などに言及していた。
「ギャラクシーに限らず、アメリカのスポーツはスタジアム入りする時に私服を撮られる文化があるので、毎回気合を入れなきゃいけないんですよね。
正直、普段はMizunoかTreasure AIのTシャツばっかり着てるので、私服に気合を入れるのが結構大変なんですけど。恥ずかしながら、あの時の私服はほぼマネージャーさんにもらったやつです(笑)
広告の衣装で使わなかったやつとか、もってきてもらったやつをそのまま着てるだけで、僕がおしゃれなわけでもなんでもないんですよ、正直。なので、期待しないでもらえればなと…。
で、職場ハーフパンツ問題ですが、最近、東京都が業務内容によっては、ハーフパンツOKということになったらしいんですが。
そこでまさかのすね毛問題が発生して、脛ハラ…対策が大変だよね、みんな…。
すね毛が生えてるのは嫌だと、そんなこと言ったら、イタリア人に怒られるぞって思いますけど(笑)
