日本代表の頼れるエースストライカーである上田綺世は、今夏のワールドカップで2ゴールを決めた。
上田は2022年にモデルの由布菜月さんと結婚。体外受精での妊娠を公表した由布さんは、5月に第一子を出産した。
このほど、由布さんは、自身のYouTubeチャンネルにメイク動画を投稿。眉メイクについては、こんな話を明かしていた。
「私は、アートメイクをやっているので、最近はもう描かずにアイブロウマスカラだけでメイクすることが多いです。
アートメイクは結構、賛否両論あると思うんですけど、私はやってよかった派ですね。
1回毛並みを入れて、その後にパウダーっぽい感じで、2回かな、入れてもらったんですけど。
最後にしたのいつだろう?2年前とかが最後なんですけど、全然残ってくれてるのでありがたいです。
基本的に1年ごとにメンテナンスしたほうがいいんですけど、結構もってくれてるので助かります。
やっぱりすっぴんも盛れるし。あと、私、眉毛を描くのがそんなにちょっと得意ではないので、基本の形を作っていただけるので助かるなと思います。
ただ、眉毛の形を結構頻繁に変えるとかっていう方は、あまり向かないかなと思います。私はもう3~4年眉毛はこの形なので、結構助かっているんですけど。
眉毛の形を変えたいってなると確かにちょっとね…。やっぱり時代の流行りというか…流行っている眉毛の形とかがあると思うので、そこがデメリットではあるかなっていう感じですね」
アートメイクは、皮膚に色素を入れるもの。タトゥーとは異なり、効果が持続するのは数年ほどとされている。
ちなみに、美容にこだわる元日本代表GK本並健治さん(62歳)も、眉毛と唇のアートメイクをしていると、妻の丸山桂里奈さんが明かしている。
筆者:井上大輔(編集部)
画像提供:Getty Images



