5位 嶋本悠大(清水エスパルス、19歳MF)

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381万ユーロ(約6.7億円)
4位 徳田誉(鹿島アントラーズ、19歳FW)

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407万ユーロ(約7.2億円)
3位 吉田湊海(鹿島アントラーズ、18歳FW)

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431万ユーロ(約7.6億円)
2位 三井寺眞(横浜F・マリノス、16歳MF)

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488万ユーロ(約8.6億円)
1位 鈴木章斗(サンフレッチェ広島、23歳FW)

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540万ユーロ(約9.5億円)
20代後半は2025年のJリーグMVPでもある日本代表GK早川だけで、やはり若手が多い。
2位となった16歳の三井寺眞(みいでらしん)は、今年4月にプロ契約を結んだばかりの神童だ。
鹿島アントラーズとのJ1開幕戦でいきなり初ゴールを記録。16歳4か月5日での得点はJ1史上歴代2位となる最年少記録だった(久保建英は17歳2か月22日で歴代3位)。
ただ、三井寺は9月末のルヴァンカップ対モンテディオ山形戦で負傷。スティーブ・コリカ監督が「脳震盪か頬骨の骨折の可能性がある」と語った後、クラブは「脳振盪への対応として段階的な復帰を進めている」と発表しており、復帰が待たれる。
なお、CIES(国際スポーツ研究センター)は、FIFAなどの共同事業として1995年に創設された機関。
筆者:井上大輔(編集部)
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