コパ・アメリカ・センテナリオ準決勝 アルゼンチン対アメリカ戦で、エセキエル・ラベッシは左ひじを骨折するアクシデントに見舞われた。

アルゼンチン代表によれば、彼は現地で手術を受け、無事に成功したという。

手術はニューヨークで行われたそうで、術後の経過も順調とのこと。ただし、復帰までには2,3か月を要する見込みだとされている。

アルゼンチンは日本時間27日に、チリとの決勝を戦う。無念の欠場となってしまったラベッシは、「ピッチ外から応援するよ!」とのエールをSNSから送っていた。