ついに開幕した2021年シーズンの明治安田生命Jリーグ。

Jリーグではトップチームの選手がつけることができる最も大きな背番号は原則的に50番となっている。

ここでは、50番をつけた経験がある主な現役選手たちをピックアップしてみた。

遠藤 保仁

現所属:ジュビロ磐田

遠藤 保仁(現ジュビロ磐田)

J1史上最多の試合出場を誇る稀代のマエストロ。

40歳で移籍した磐田では背番号50を選んだ。本人によれば、「(50番を選んだ理由は)無いです。番号は全然気にしていないので、空いていたから50にしただけです」とのこと。