「背番号8」なのにゴリゴリのストライカーだった8人
今日は3月8日。ということで、MFが背負うことが多い背番号8を着けたFWをあらためて取り上げてみる。
古橋亨梧
セルティックの得点源としてゴールを量産する日本人エースFW。
FC岐阜とヴィッセル神戸では11番、16番を背負っていてたが、スコットランドでは8番を背負っている。
セルティックのレジェンドであるスコット・ブラウンが長年背負った番号であることに敬意を払いつつ、Jリーグで薫陶を受けたアンドレス・イニエスタが好んできた番号であることも意識しているようだ。
ルカ・ヨヴィッチ
フランクフルトで突如大ブレイクし、レアル・マドリーに引き抜かれたセルビア人アタッカー。ゴールを量産したドイツでは...