CB:アルネ・フリードリヒ

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長谷部誠と同僚だったクラブ:ヴォルフスブルク

ドイツ代表で82試合に出場した名ディフェンダー。バイエルン・ミュンヘンにもドルトムントにも所属したことがないが、ヘルタ・ベルリンで長年活躍してブンデスリーガ屈指の選手として名を馳せた。

30歳になった2010年にヘルタ・ベルリンが降格した事もあってヴォルフスブルクへと移籍。ただ怪我のためにあまりプレーすることはできず、1年後に契約が解除されている。

MF:ジョズエ

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長谷部誠と同僚だったクラブ:ヴォルフスブルク

サンパウロから2007年にヴォルフスブルクへと加入してきたブラジル人ボランチ。小柄な体格ながらも堅実な守備を得意とし、2007年のコパ・アメリカや2010年ワールドカップではブラジル代表の一員となっていた選手だ。

外国人ながらもヴォルフスブルクではキャプテンも務め、2008-09シーズンの優勝にも大きく貢献。ただフェリックス・マガト監督とは折り合いが悪かったとも。

MF:マリオ・ゲッツェ

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長谷部誠と同僚だったクラブ:アイントラハト・フランクフルト

昨年アイントラハト・フランクフルトに加入してきたマリオ・ゲッツェ。もちろんボルシア・ドルトムントとバイエルンでプレーしたドイツ代表の名アタッカーで、この数年で度重なる怪我や代謝障害を克服。今季はブンデスリーガでも復活を見せている。

かつてのような得点力は影を潜めているものの、そのセンスはやはり抜群。シーズンを通してプレーすることもできるようになっており、ベテランらしい安定感を見せている。

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