アーリング・ハーランド

(C)Getty Images
同僚になったクラブ:レッドブル・ザルツブルク
飛び級参加だったU-20ワールドカップで1試合9ゴールという信じられない記録を作り、レッドブル・ザルツブルクへとステップを進めたアーリング・ハーランド。
南野拓実と同僚になった彼は、ファン・ヒチャンらとの前線のコンビネーションでオーストリアでもすぐさまゴールを量産。さらにボルシア・ドルトムント、マンチェスター・シティと移籍しながら、凄まじいペースでネットを揺らし続けた。
現在もイングランド・プレミアリーグで活躍を続けており、今季は22ゴールを決めながらも「不調」と批判されるほどの圧倒的な存在に。
※選出基準は、各選手の実績に基づきながら筆者またはメディアの主観的判断も含んでおります。
筆者:石井彰(編集部)
