ニコ・オタメンディ

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右腕には、ロザリオ、オレンジ色の花、ピンクの蓮の花、時計、目など。王冠は妻アントネッラさんとお揃い。

ベンフィカに所属する34歳のディフェンダー。

両腕だけでなく、胸と背中にも強烈なタトゥーを彫り込んでいる。

背中には『ブレイキング・バッド』、『ピーキー・ブラインダーズ』、『ブリズンブレイク』などのキャラクターも。

そんなオタメンディは7歳でサッカーを始めたが、支えてくれたのは母シルビアさん。2時間の道のりを3台のバスを乗り継いで練習に通っていたが、シルビアさんは毎日一緒に付き添ってくれたとか。

レアンドロ・パレデス

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ユヴェントスに所属する28歳のMF。

彼も両腕だけでなく、上半身は胸と背中にも強烈なタトゥーがある。

背中は動物たち、左胸には愛するボカ・ジュニオルスのボンボネーラ(ホームスタジアム)が彫られている。「ボカに戻るのが夢」と公言しており、プロデビューした古巣への愛は誰よりも強い。

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