町野修斗

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J3、J2、J1と這い上がったストライカー。三重県伊賀市出身で忍者ポーズでもお馴染み。
2022年のE-1香港戦で代表デビューすると、いきなり2ゴールを叩き出した。
2022年、2026年とワールドカップに出場。いずれも代替招集という珍しい形だった。
中村草太

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強豪の前橋育英高校、明治大学を経てプロになった小柄なアタッカー。時速35.4キロを記録した圧倒的なスピードを持つ。
2025年のE-1選手権香港戦で代表デビューすると、香港相手にいきなりゴールを決めた。
今夏からプレーするフランス1部ル・アーヴルでもファンを魅了する輝きを見せており、代表復帰も遠くないはず。
松木玖生

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2003年世代で屈指の存在として期待されてきた23歳の大器。
強豪の青森山田高校時代を経てFC東京でプロになると、2024年夏にイングランドのサウサンプトンへ移籍した。トルコを経てローンバックしたサウサンプトンで覚醒すると、2026年9月についに日本代表初招集。
南米の雄ウルグアイ相手のデビュー戦で得意の左足から圧巻のシュートを突き刺し、初ゴールを叩き出した。
筆者:井上大輔(編集部)
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