今季からJリーグは欧州主要リーグと同じく秋春制に移行した。
J1はここまで9試合を消化し、柏レイソルが首位に立っている。
そうしたなか、『CIES』は、推定移籍金が最も高いJ1選手トップ10を発表。その顔ぶれがこちら。
10位 中島洋太朗(サンフレッチェ広島、20歳MF)

(C)Getty Images
278万ユーロ(約4.9億円)
9位 テテ・イェンギ(町田ゼルビア、25歳FW、オーストラリア)
285万ユーロ(約5.0億円)
8位 佐藤恵允(FC東京、25歳FW・MF)
298万ユーロ(約5.2億円)
7位 早川友基(鹿島アントラーズ、27歳GK)

(C)Getty Images
328万ユーロ(約5.8億円)
6位 マルセロ・ヒアン(FC東京、24歳FW、ブラジル)
345万ユーロ(約6.1億円)
