世界で最も裕福なコンペティションであるイングランド・プレミアリーグ。

今回は『Capology』から2023-24シーズンのプレミアリーグで最も給与総額が多いクラブのTOP5をご紹介する。

5位:チェルシー

給与総額:1億2880万ポンド(およそ236.41億円)

意外に昨季大きな爆買いをしたチェルシーは5位。この夏に多くの選手を放出したことも影響しているようで、カンテ、マウント、クリバリ、コヴァチッチ、ハヴァーツ、プリシッチ、オーバメヤング、アスピリクエタとかなり人件費を削減できたとか。

ただヨーロッパの大会に一切出場しないということを考えれば、かなり人件費は高いものになっているのは間違いない。