トルネオ・アルヘンティーノB(アルゼンチン地域4部)、CAウニオン対ウラカン・ラス・エラス戦は1-1のタイスコアで後半に突入。 そんななか、青のユニフォーム、ウニオンに決定的なチャンスが到来するも・・・

ウラカンの控えGKフェルナンド・エスピノサがまさかの“お手だし”でゴールを阻止。 当然、ウニオン側は猛抗議したものの、エスピノサにイエローカードが提示されただけで、ゴールは認められずに試合は再開。 結局、スコアは動かず1-1のまま試合は終了したが、もしウニオンが勝利していれば、アルヘンティーノA昇格を懸けたサードステージに進めることになっていただけに、現地でも「恥ずべき行為」と物議を醸している。

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(筆:Qoly編集部 I)

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